バスケットのちから~籠球論語~

バスケットボールの理論・知識・哲学・技術を独自の見解で紹介します。

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kiki

Author:kiki
kiki(キキ)です。
高校時代は能代工業、京北高校、
土浦日大、明大中野高校、等々
東日本の全国区のチームと対戦!
その経験から得たバスケットボール
の見解を紹介します。


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逆の手の理論

バスケットボールにおいて
逆の手(利き手の逆)が
クローズアップされるプレーはドリブルである。

多くの人は右手が利き手で
左手が逆の手としてブログを書きます。

▽続きを読む▽
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2014/05/25 10:24|技術理論TB:0CM:0
バスケットボールの最大の目的はシュート。
シュートへ結びつけるための
攻撃の方法には「パス」と「ドリブル」の
二つの選択肢があります。



▽続きを読む▽
2013/12/08 10:19|技術理論TB:0CM:0
バスケットボールのプレーヤーに求められる
ものはふたつ。

それは技術と運動能力。

この二つの能力の組み合わせがプレーヤーの
バスケットボールの能力を決定する。

▽続きを読む▽
2013/09/15 22:34|技術理論TB:0CM:0

ポジション考

バスケは大きく5つのポジションに分けられる。

ポイントガード、シューティングガード、
スモールフォワード、パワーフォワード、センター。
それぞれに役割がある。



▽続きを読む▽
2013/05/26 10:32|技術理論TB:0CM:0
ファンダメンタルとは何か・・・

すべての人に共通する基本的技術というのが

定義でしょうか。

しかし、基本的な技術観はそれぞれの感覚で

変わるように感じます。

▽続きを読む▽
2013/05/17 21:32|技術理論TB:0CM:0
指導は「教えてやる」という姿勢だけでは、
なりたたない。
教えるよりも自分でプレーした方がたやすい。

自分でプレーすれば、
結果はだけでも、やりたいことはやれる。
最低でもやろうとはすることができる。

バスケットボールという競技をやる以上は
勝たなければならない。
勝てなくても、勝つためにやるべきことを
めざさなさなければならない。

▽続きを読む▽
2013/04/14 20:59|技術理論TB:0CM:0
● ポジション論 ~センター編~

 センターは身長が高くパワフルなイメージが強いだろう。
 そんなビックセンターがインサイドで頑張り、ワン・オン・ワンを
攻めきり得点を重ねていく。または攻撃の起点となりパスをさばく

▽続きを読む▽
2012/09/03 12:11|技術理論TB:0CM:0
● ポジション論 ~フォワード編~

 フォワードは前へ前へと走り、得点を取るイメージである。
様々な得点パターンを駆使するとともに、得点を手助けする役割が
求められる。


▽続きを読む▽
2012/08/21 18:40|技術理論TB:0CM:0
● ポジション論 ~ガード編~

 バスケットボールにおいて、ポジションが存在する。
ほとんどのチームがこの時期に、新チームとして活動を始めている。
 新チームになって、スタメンを狙ったり、試合に多く出るために
個人レベルの取組みも始まっているだろう。


▽続きを読む▽
2012/08/03 12:18|技術理論TB:0CM:0
フットワーク論

 フットワークを考える時、2つのキーワードが頭に浮かんでくる。
それは、スタートとストップというキーワードである。



▽続きを読む▽
2012/03/30 11:32|技術理論TB:0CM:0

強さの秘密

強さの秘密を分析する。

 中学と高校、高校と大学のチームを比較したとき、誰もが中学より
高校が強く、高校より大学が強いを考えるだろう。



▽続きを読む▽
2012/03/22 14:47|技術理論TB:0CM:0
何気なく見る、集中して見る

バスケットボールは視野が広く、
多くの情報を捕らえることができ、
瞬時に的確な状況判断ができれば
余裕のあるプレーができてミスが少なくなります。



▽続きを読む▽
2011/09/07 11:48|技術理論TB:1CM:0
バスケットボールは他のスポーツ同様
正確なプレーを行うことが重要です。

動きの無駄を減らせば減らすほど
より正確なプレーが可能になると言えます。

▽続きを読む▽
2011/04/22 19:37|技術理論TB:0CM:0

ミスの理論

ひとつのミスが試合の流れを変える。
それが勝敗を決めかねないことがあるでしょう。

ミスは必ず起こります。
ミスをゼロにすることなど不可能です。
だからこそ、一つでもミスを少なくすること
それが勝利へとつながります。

▽続きを読む▽
2010/05/30 09:17|技術理論TB:0CM:0
型にはまっていない、野性的なプレーが
ミニバスケや中学バスケでは、
必要ではないかと思うのです。

そこで大切なのは速さです。
単純に足が速いというのではなく・・・

▽続きを読む▽
2010/04/10 21:31|技術理論TB:0CM:0
バスケットボールはチームスポーツです。
でも、個人のレベルアップなくして
チーム力のアップないと考えるべきでしょう。

高い個人力をもった5人がお互いの力を
合わせることでより高いチーム力が生まれるのです。

▽続きを読む▽
2010/03/15 18:11|技術理論TB:0CM:0
ボール運びを含めて、シュートに向かうための攻撃(ボールの展開)

の方法にはドリブルとパスの2つの方法があると思います。

それぞれの特徴について考えてみましょう。

▽続きを読む▽
2009/10/17 11:05|技術理論TB:0CM:0
バスケットボールの攻防には、セオリーが存在する。

セオリーを無視することは、チームスポーツにおいて

大きな混乱を招き、自滅しかねない。

しかし、時にセオリーをとらわれずにプレーすることで、

相手の予想をうらぎり、想定外のことを起こして

相手を慌てさせることは戦略として成り立つのではと考える。


▽続きを読む▽
2009/10/14 18:08|技術理論TB:0CM:2
多くの選手が立ち止まってボールを待って

しまっている。

バスケットボールは動きのスポーツです。

自ら動くことが大切です。


▽続きを読む▽
2009/05/27 00:47|技術理論TB:0CM:3
バスケットボールの特徴でもある

トラべリングは最も犯しやすいミスのひとつです。

せっかくの攻撃のチャンスだけでなく、

試合の展開にも影響してしまうこともあるでしょう。

それでは、トラベリングの原因は・・・

▽続きを読む▽
2009/03/30 21:15|技術理論TB:0CM:2
バスケットボールの技術を覚えるのにリズムが

重要な役割があるのではと考えています。

最近はアップの時に音楽を流しながらというチームも

多いのではないかと思います。

▽続きを読む▽
2009/03/28 00:05|技術理論TB:0CM:2
ボールを持っていない4人は、

誰がボールをもらうべきなのかを知らなければならない。

この判断は攻防の瞬間的の状況によってなされる。

▽続きを読む▽
2009/03/26 01:11|技術理論TB:0CM:3
バスケットボールはそのプレーに

的確な目的がなければ、成果も上達もしない。

優れた技術も的確な目的によって活きることができる。



▽続きを読む▽
2009/03/24 21:15|技術理論TB:0CM:1
トリプルスレットのかたちとは、ボールをキャッチした時の

姿勢ということになる。

シュート、パス、ドリブル(ドライブ)の3つのプレーが

どれでもすぐにできるような姿勢(構え)である。

大切なのは、バスケットに向かっているということ。

オフェンスの基本はリングに正対することからはじまる。

▽続きを読む▽
2009/03/09 18:44|技術理論TB:0CM:3
バスケットにおいて身長の差は大きなハンデとなる。

一番の影響はリバウンドの獲得率だと考える。

後はゴール下のシュートの差になると思う。

ゴール下のシュートでは長身者を容易に防御できず、

逆に長身者のディフェンスからはシュートブロックされる。



▽続きを読む▽
2009/03/06 21:57|技術理論TB:0CM:4

キャッチ

非常に大切であるにも関わらず

ともすれば軽視されがちなキャッチの技術。

ターンオーバーの多くはパスミスというよりも

キャッチミスで起こるということを意識していなければならない。

▽続きを読む▽
2009/02/18 18:38|技術理論TB:0CM:2
ポジションに関係なくすべての選手が

身につけなければならないファンダメンタルがある。

それは・・・

▽続きを読む▽
2009/02/15 19:14|技術理論TB:0CM:3
優れたチームというのはオフェンスとディフェンスの

ファンダメンタルをしっかりと身につけている。

チーム力の安定は優秀なプレーヤーを

揃えなければならないだろう。

でも、仮に能力がなくても、

しっかりしたファンダメンタルを身につければ

能力を十分に補うことができると考える。

▽続きを読む▽
2009/02/11 21:37|技術理論TB:0CM:4
チームメイトとのコミニュケーションは大切です。

それはチームメイトを活かすことであり、

強いては自分を活かすことになります。

▽続きを読む▽
2009/02/06 18:39|技術理論TB:0CM:6
バスケットボールは一人ではできません。

そういう意味では、コミニュケーションが重要になる。

まずはその前に・・・

▽続きを読む▽
2009/02/04 18:26|技術理論TB:0CM:4
東日本大震災のお見舞い

東日本大震災で被災された方々に 心よりお見舞い申し上げます。


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