バスケットのちから~籠球論語~

バスケットボールの理論・知識・哲学・技術を独自の見解で紹介します。

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kiki

Author:kiki
kiki(キキ)です。
高校時代は能代工業、京北高校、
土浦日大、明大中野高校、等々
東日本の全国区のチームと対戦!
その経験から得たバスケットボール
の見解を紹介します。


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シュートを指導するのは非常に難しいことです。
どうすれば教えることができるでしょうか?

指導者の考え方を考察してみます。

▽続きを読む▽
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2015/03/29 14:49|指導論TB:0CM:0
練習は効果的に楽しいものでなくてはならない。
楽しいの「楽」なのは違うのはご存知の通り。

それでは・・・
効果的な楽しい練習とは・・・

▽続きを読む▽
2014/04/13 17:59|指導論TB:0CM:1
技術の指導に関しては、
指導者が信じているものを
指導しているか?

単なる知識を指導しているかで、
指導の成果は大きく違ってくる。


▽続きを読む▽
2014/03/17 18:13|指導論TB:0CM:0

人を活かす

人を活かし、伸ばすには
すべてを受け入れることから
はじまるのではと思います。

▽続きを読む▽
2013/12/15 17:19|指導論TB:0CM:0
バスケットボールという競技の最大の魅力とは・・・

成功への近道はないものの、個人の欠点をカバーして
試合に勝利することができるということである。

▽続きを読む▽
2013/08/19 21:50|指導論TB:0CM:0
年代別で、および選手の経験値で
技術の習得するプレーの難易度は変わってきます。

しかし、それが個別なものではありません。
そこにはつながりがあります。


▽続きを読む▽
2013/06/23 08:14|指導論TB:0CM:0
ミニバスケット時代の技術が
今後のベースになります。

ミニバス後期=高学年は大切な時期になります。

高学年になるとバスケットボールを競技として
認識してきます。

技術の基本を習得することが大切です。

▽続きを読む▽
2013/06/09 16:05|指導論TB:0CM:0
年代ごとに指導の内容は変わってきます。
ミニバスケにおいても、
低学年と高学年では、
選手に求めるものは違ってくるでしょう。

しかし、いかにバスケットボールの
楽しさを伝え、勝つ喜びを教えることが
大切になるでしょう。

▽続きを読む▽
2013/06/02 13:36|指導論TB:0CM:0
指導者の信念がどれだけチームんに浸透するかが
集団で戦うバスケットボールには必要です。

バスケットボールの技術を教えることよりも
考え方を指導しなければなりません。

▽続きを読む▽
2013/03/28 18:51|指導論TB:0CM:0
相手が弱けくても、全力で挑みます。

相手が強ければ、全力以上で挑みます。

技術や戦略を駆使することも必要ですが、

いかに、チャレンジする心で挑むかが

大切です。



▽続きを読む▽
2013/02/24 21:28|指導論TB:0CM:0
試合に挑むときに最初に考えなければ
ならないことは・・・

試合にチャレンジするという心です。

自分達より弱いと思う相手でも
チャレンジする心を忘れててはいけない。

▽続きを読む▽
2013/02/17 22:26|指導論TB:0CM:0

試合への姿勢

結果にとらわれると、何事もうまくいかないもの。
試合に勝とうと思ってはいけない。

試合の本当の相手は「自分」
選手が自分の心をコントロールできるかが
試合の大切なポイントになる。

▽続きを読む▽
2013/02/12 21:26|指導論TB:0CM:0
あくまで個人の意見です。
色んな考えがあって答えはひとつではないと思います。

早い時期に基本的な技術を身につけることは
十分大切なことです。

練習さえつめば、男子の女子が劣るというものでは
ありません。

低年齢であっても同じですが・・・

▽続きを読む▽
2013/01/05 15:14|指導論TB:0CM:0
●走るチームをつくる

 走るチームをつくるには、根本的な概念や哲学がなければなりません。
 チームとしてまず走れること。走れるからこそ、ゆっくりと攻めるといった
戦略的な考え方に移行すると考えます。



▽続きを読む▽
2012/10/27 15:00|指導論TB:1CM:0
● 指導理論の傾向と形成

 指導者は、自分の信じているバスケットボールを指導しなければ
ならない。本来ならば、色々な指導理論を色々と存在する条件によって
考察し、指導理論を選択すべく知識をより多く習得しなければならない
だろう。しかし、自分の信じているバスケットボールが自分の経験値
だけのものであってはならないのである。


▽続きを読む▽
2012/07/19 18:31|指導論TB:0CM:0
●その戦術は本当に役立つのだろうか?

最近は、バスケットボールの書籍と言えば、必ずDVDが付いてくる
書籍だけのものでも、写真入りで明確でわかりやすい。
しかし、どれもこれも同じ内容のように感じてしまう。


▽続きを読む▽
2012/06/04 20:24|指導論TB:1CM:0

「エース」

「エース」とは、主力選手のこと。
これは、チームのオフェンスを考えたときに
必要不可欠な存在になります。

「エース」はシューターかポストマンであって
チーム内の信頼度が高く、かつ
得点力がなければならないでしょう。

▽続きを読む▽
2012/02/11 19:51|指導論TB:0CM:0

チームづくり

勝利という最終目的のためにチームづくりが行われることは
いうまでもない。しかし、どの点にポイントをおいて、チームづくりをするかで
練習の取り組みは変わってくる。



▽続きを読む▽
2011/11/05 07:46|指導論TB:0CM:0
チームづくりとは・・・
チームの指導に当たる者にとって大きな課題である。

強いチームをつくりたいと願うのが指導者であり
選手もそれを望むのかもしれない。
しかし、強いチーム=勝てるチームではないと
考えるのである。

▽続きを読む▽
2011/02/28 17:58|指導論TB:0CM:0
考えるバスケットボール。
バスケをするうえで身につけなければ
ならないことです。

試合では、その時の状況を一瞬で判断して・・・

▽続きを読む▽
2010/09/05 15:05|指導論TB:0CM:0
誰が言ったか、何かの本に書いてあったのかは
忘れてしまってけれど、
「TEAM」という言葉に I(私)という
文字はない。

チームには「私」は存在しないという事である。

▽続きを読む▽
2010/08/29 20:47|指導論TB:0CM:2
よくバスケットボールを上達させるために
何をすべきなのかと聞かれます。

それにはまず何をうまくさせたいのかを
考えなければならないと思います。

現状の観察と分析を行った上で
何をどうするのかを考察します。

▽続きを読む▽
2010/05/20 10:36|指導論TB:0CM:0
チームづくり、練習ドリルの採用、練習計画を
どのようにすればいいのか?を考えた時に
マニュアルなど存在しないと感じると思います。

これさえやれば勝てるという夢のような
マニュアルがあれば、どの指導者も採用し
すべてのチームが同じように強くなるでしょう。



▽続きを読む▽
2010/05/09 16:12|指導論TB:0CM:0
まず、楽しくなければならないということ。
これは決して楽をするということではありません。

人はどうやって、動くのか、働くのかと考えた時に
「楽しい」というのが一番自然で健全な動機に
なるのではないだろうか?



▽続きを読む▽
2010/04/05 18:54|指導論TB:0CM:0

勝利の条件

スポーツには勝負がつきものです。
勝たなければ意味がないと思いがちです。
それでは、勝利の条件とはなんでしょうか?

そのキーワードは
「準備」「リスク管理」「ひらめき」
独自の切り口で書いてみましょう。



▽続きを読む▽
2010/01/30 15:45|指導論TB:0CM:0

指導の原則

バスケットボールを愛しながら、

指導する機会に恵まれていません。

それはチャンスに恵まれなかっただけでなく

私自身の人望のなさにあるかもしれません。

それでも日々指導する時が来たときのために

勉強する日々です。

▽続きを読む▽
2009/12/31 20:52|指導論TB:0CM:3
先日、子供の大会の試合を観戦しました。

いつも観戦の時は、単純に試合だけを見るわけでは

ありません。

それに自分の子供のチームだけを見るのではなく、

他のチームの試合やアップ、会場での立ち振る舞いなどなど

指導者と選手の関係なども観察するようにしています。


▽続きを読む▽
2009/09/23 16:51|指導論TB:0CM:0
バスケットボールの指導法については、指導者の数だけ

指導法があると考えます。それは教えることに関る要素が

様々であり、指導者が直接関るものから、指導者の届かない

範囲のものまであると考えるからです。

よい教えを生み出すためには、色々な要素を分析して

その状況を踏まえた指導法を採用しなければならないと思います。

▽続きを読む▽
2009/09/19 08:17|指導論TB:0CM:0
バスケットボールにおいてはチームを大切にする心構えと

プレーすることに対して己に厳しく臨む「姿勢」が大切だと

感じています。

バスケットボールを通して、選手をプレーヤーとして、人として

育てていくことを目的としているならば、「心構え」と「姿勢」を

徹底していかなければならないと考えています。



▽続きを読む▽
2009/09/16 16:30|指導論TB:0CM:0
バスケットボールに限らず、スポーツの指導においては

その競技の技術だけでなく、選手を社会における立派な

人間に育て上げるという役目も担っているとともに、

勝利という目的のためにチャレンジするいう精神をもって

勝利に突き進むスプリットが求められていると感じています。



▽続きを読む▽
2009/09/14 17:26|指導論TB:0CM:0
東日本大震災のお見舞い

東日本大震災で被災された方々に 心よりお見舞い申し上げます。


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