バスケットのちから~籠球論語~

バスケットボールの理論・知識・哲学・技術を独自の見解で紹介します。

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kiki

Author:kiki
kiki(キキ)です。
高校時代は能代工業、京北高校、
土浦日大、明大中野高校、等々
東日本の全国区のチームと対戦!
その経験から得たバスケットボール
の見解を紹介します。


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リバウンドを取るために、また良いリバンダーになるためには

精神力、知力、体力、技術が必要だと思います。

シュートはすべて落ちるという前提にリバンドを

取りにいくことは簡単なようで難しいことであると考えています。

▽続きを読む▽
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2009/06/26 19:57|リバウンドTB:0CM:1
リバウンドにやりすぎるということはない。

シュートしすぎたり、パスしすぎたり、ドリブルししぎたり

スティールやシュートブロックを狙いしぎたりということはあっても

リバウンドしすぎるとうことは言われることはない。

それは、リバウンドはシュートが入らない場合に起こるプレー

であるからである。

このリバウンドの支配こそ試合を支配するプレーになる。



▽続きを読む▽
2009/06/22 19:54|リバウンドTB:0CM:2
攻撃と防御の目的はバスケットボールの競技の定義に

そって考えると、「ボールの所有」と「得点」の争いである。

利害が相対し、対立関係の2つのチームが同一コートに

同時に存在するのがバスケットボールという競技になる。

▽続きを読む▽
2009/06/19 19:56|勝利哲学論TB:0CM:0
フリースローを決めるためには、当然正しいフォームで

打つことが求められる。

そしてシュートを打つまでの決まった動き(ルーティン)を

行ってリラックスすること。リズム、集中力、自信が必要になる。



▽続きを読む▽
2009/06/16 17:57|シュート・スキルTB:0CM:0
バスケットボールにおいてプレスディフェンスを破ることが

できることは必要不可欠なことであり、これについての

原則が存在する。

多くの練習時間をさいて取り組むべきことである。

正しい原則とチームの約束事の元に・・・

▽続きを読む▽
2009/06/10 22:41|プレスの攻め方TB:0CM:0
バスケットボールの攻防では、
「ボールダウンにはじまり、ボールダウンに終わる。」
(ボールダウン=ボール運び)
チームディフェンスの最終型はプレスディフェンスを持つこと。
マンツーマンで個人ディフェンス力を高めながら、
チームで組織的オールコートでプレスを持つことで、
勝利を手に入れようという戦略は定番である。

そして、プレスディフェンスに対するオフェンスを準備しておく
必要があることは最も考えなければならないことである。

▽続きを読む▽
2009/06/07 17:21|プレスの攻め方TB:0CM:0
考えるにバスケットボールで勝利するためには、

「注意力が乱されないように試合をおこなわなければならない」

試合中に想定される注意力を乱すものに対処するための

練習をすることが試合に備えた練習ということになる。

▽続きを読む▽
2009/06/02 21:24|指導論TB:0CM:0
東日本大震災のお見舞い

東日本大震災で被災された方々に 心よりお見舞い申し上げます。


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