バスケットのちから~籠球論語~

バスケットボールの理論・知識・哲学・技術を独自の見解で紹介します。

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kiki

Author:kiki
kiki(キキ)です。
高校時代は能代工業、京北高校、
土浦日大、明大中野高校、等々
東日本の全国区のチームと対戦!
その経験から得たバスケットボール
の見解を紹介します。


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誰が言ったか、何かの本に書いてあったのかは
忘れてしまってけれど、
「TEAM」という言葉に I(私)という
文字はない。

チームには「私」は存在しないという事である。

▽続きを読む▽
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2010/08/29 20:47|指導論TB:0CM:2
オフェンスにおいては、ボールコントロールこそが命。
ボールハンドリングというと、日本語の感覚では
ボールを持って動かしながら、キープする
練習がイメージされる。
しかし・・・

▽続きを読む▽
2010/08/22 16:57|ボールハンドリングTB:0CM:0
試合でも練習でも、はじまりのほうと
終りのほうでは、シュートの確率が変わってくる。
いいシュートを打つ選手は
その確率を変わらないようにできるものである。

それには、疲れてきた時にどうのようになるかを
練習で知り、その対処方法を試していることが
絶対条件である。

▽続きを読む▽
2010/08/12 19:39|シュート・スキルTB:0CM:0
スポ根という言葉がある。
スポーツ根性のドラマとか漫画とかアニメを
称して言う言葉である。

実際にバスケットボールをプレーする選手を見て
この選手は根性があるということが判断できる。
「根性」は生まれもって身についている性格なのか
後の経験によって身につくものかで
根性がつくれるかどうかが判断できるだろう。

▽続きを読む▽
2010/08/08 19:49|メンタル論TB:0CM:0
オフェンスプレーでプレーヤーがボールをキャッチして
トリプル・スレット・ポジションを取った時に
はじめて攻撃の態勢がとれたということになる。

この時、リングに正対していないとすれば、
ディフェンスには正しいプレッシャーを
与えることはできない。
すなわち、リングに正対していなければ、
トリプル・スレット・ポジションは意味が無い。


▽続きを読む▽
2010/08/01 20:39|オフェンススキルTB:0CM:0
東日本大震災のお見舞い

東日本大震災で被災された方々に 心よりお見舞い申し上げます。


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