バスケットのちから~籠球論語~

バスケットボールの理論・知識・哲学・技術を独自の見解で紹介します。

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kiki

Author:kiki
kiki(キキ)です。
高校時代は能代工業、京北高校、
土浦日大、明大中野高校、等々
東日本の全国区のチームと対戦!
その経験から得たバスケットボール
の見解を紹介します。


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1対1の一般的なポイントについて考える。

・「抜くためにボールを使ってのフェイントの常に行う」




  相手を抜くためにボールを押し出すことを恐れてはいけない。

  はじめはボールを失うかもしれないが、

  上達すればより簡単に抜くことができると考える。

・「抜くときはできるだけディフェンスの近くを抜く」

  リングにまっすぐに向かうこと。ディフェンスと距離があると

  回り込まれて止められることが考えられる。

・相手を引きつけるために「セットシュート」を、

  リングに近づいた時には密集したところで打つために

  「ジャンプシュート」を、そして抜いた時のために

  「レイアップシュート」それぞれ習得しておくことが

  必要である。

 ・・・今日の名言・・・

      --変わることが進歩である--

      相手も日々進歩している

      意気込みだけでは勝つことなんてできない

      進歩とは変わることなんだ

2008/07/28 05:53|1対1TB:0CM:5
初コメです (´ω`♢♦)

すごく、★さんこぅ★になりましたぁ≪(*^o^)ゞ

コーシン➪まってまぁす (>o<)ヾ≪よろしくおねがいしますツ

RIO #-|2011/03/08(火) 11:56 [ 編集 ]
コメントありがとうございます。
体調不良のため、更新が出来ずにすみません。

kiki #-|2011/03/09(水) 18:06 [ 編集 ]
またまた、コメントすいません・・・。

ディフェンスのときに、よくフェイクでぬかれてしまいます。

ぬかれたくないという気持ちは、強いんですが・・・

いつも、チームの人にカバーでフォローしてもらってます  m(ーー)m

やっぱりこれは、経験なんでしょうか??




RIO #-|2011/03/20(日) 20:35 [ 編集 ]
コメントありがとうございます。

フェイクで抜かれるのは、フェイクにつられて
膝が伸びてしまってはいませんか?
膝が伸びてしまっては、対応する動きが
遅れてしまいます。

大切なのは、フェイクに対して我慢して
態勢を維持する事と抜かれない間合いを
保つことにあります。

フェイクで膝が伸びるのは、
シュートに対応するからですが、
もうひとつ、フェイクにつられて
間合いをつめてしまうことで
抜かれることもあります。

ディフェンスは「予測とフットワーク」!
次のプレーを予測する事と
フットワークでディフェンスせよ!!!
kiki #-|2011/03/25(金) 21:47 [ 編集 ]

ありがとうございます (^^)/

すごくていねいな説明でとても参考になりました!!

RIO #-|2011/03/27(日) 21:00 [ 編集 ]
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