バスケットのちから~籠球論語~

バスケットボールの理論・知識・哲学・技術を独自の見解で紹介します。

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kiki

Author:kiki
kiki(キキ)です。
高校時代は能代工業、京北高校、
土浦日大、明大中野高校、等々
東日本の全国区のチームと対戦!
その経験から得たバスケットボール
の見解を紹介します。


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バスケットを楽しめるかどうかは
自分からやるということだ思います。
人からやらされているようでは、
本当にバスケットを楽しむことなどできません。

本来、スポーツは楽しいものです。
しかし、楽しみ方にも2つあると考えます。


ひとつは誰にも干渉されずに好きなことを
好きにやるということ。
もうひとつは自分から追い込んで
自分の成長を確かめるという楽しみ方。

バスケットというチームスポーツで、
好き勝手にやりたいことをやれば
ヒンシュクをかうのは当たり前です。

それとは逆にみんなが楽しんで練習している中でも
自分で追い込んで、もくもくと練習することで
一目おかれることになります。

それは、人からどう思われることを意識せずに
ただうまくなりたいという一心であることが大切です。

人から尊敬されることは、そうむずかしいことではありません。
それは難しいプレーをすることや、シュートをたくさん
決めることではありません。
自分自身にきびしく戒めて、自分をコントロールできて
一生懸命取り組むことができる人が尊敬されるものです。

指導者に一喝されて、やっと動くようでは、
何も楽しくならないものです。
指導者が大きな声を出す前に自分で気づいて
きびきびと動いたほうが楽しさが出てくるはずです。
同じ事をするににも、心のベクトルがその方向に
向いていることが楽しさを感じさせるものです。

自分の気持ちがやる気になっていれば、
動き質もよりよく、動きそのものを軽く感じます。

バスケットを楽しくするための条件は
自分の気持ち「心」を変えることで決まるのでしょう。


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2010/02/03 19:57|メンタル論TB:0CM:0
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