バスケットのちから~籠球論語~

バスケットボールの理論・知識・哲学・技術を独自の見解で紹介します。

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kiki

Author:kiki
kiki(キキ)です。
高校時代は能代工業、京北高校、
土浦日大、明大中野高校、等々
東日本の全国区のチームと対戦!
その経験から得たバスケットボール
の見解を紹介します。


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チームを勝利へと導くのは、強い願望を持った
プレーヤーたちである。
そのような選手は「自分への厳しさ」という
貴重な財産を持っている。

単に「負けず嫌い」というのではなく、
夢を叶えたいという強い雨願望である。


自分への厳しさは選手一人一人が
自分で学ばなければならない。

厳しい練習。遠征による強制的集団生活と
強い相手との練習試合。

自分に対する厳しさを持って、誰もがもうだめだと
力を使い果たした時に頑張れる力を発揮できることが
勝利へとつながった時に本当の満足感が得られる。

指導者が選手を追い込んで、自分への厳しさに
目覚めることを実感させることで成功に結びつけるという
試みは何度となく行われる。
それは選手と指導者との信頼感が無ければ成立しない。

自分への厳しさは、まず脚力の強化。
精神的なスタミナ。
身体的な面と精神的な面の両面で行われなければならない。

自分の厳しさがくじけるのは、精神的な弱さが原因である。
そして、その引き金が、身体的能力の限界である。

「あと少しの努力」
それが、自分への厳しさを手に入れる一歩になる。


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