バスケットのちから~籠球論語~

バスケットボールの理論・知識・哲学・技術を独自の見解で紹介します。

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kiki

Author:kiki
kiki(キキ)です。
高校時代は能代工業、京北高校、
土浦日大、明大中野高校、等々
東日本の全国区のチームと対戦!
その経験から得たバスケットボール
の見解を紹介します。


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指導は「教えてやる」という姿勢だけでは、
なりたたない。
教えるよりも自分でプレーした方がたやすい。

自分でプレーすれば、
結果はだけでも、やりたいことはやれる。
最低でもやろうとはすることができる。

バスケットボールという競技をやる以上は
勝たなければならない。
勝てなくても、勝つためにやるべきことを
めざさなさなければならない。


「人は心で動くもの。」

指導者に必要なのは・・・

「信念」
「哲学」
「情熱」


これが内面的な要素である。

スキルとして必要なのは・・・

「技術を見る目」
「ドリルの構築力」
「コミニュケーション能力」



指導の方法にカタチなどない。

人は他人をコントロールすることはできない。
しかし、自分をコントロールすることはできる。

自分のベストを引き出す努力をするかどうかは
自分しだいである。
その努力は全力を尽くしたものでなければならない。

そうすることで、
自分が目指す成功をおさめることができる。

指導者はあくまで、選手を導くだけにすぎない。
教えるのでは気づかせるのである。

相手が吸収できるように学習させることが大切である。


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2013/04/14 20:59|技術理論TB:0CM:0
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