バスケットのちから~籠球論語~

バスケットボールの理論・知識・哲学・技術を独自の見解で紹介します。

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kiki(キキ)です。
高校時代は能代工業、京北高校、
土浦日大、明大中野高校、等々
東日本の全国区のチームと対戦!
その経験から得たバスケットボール
の見解を紹介します。


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リバウンドは試合の流れを大きく
左右します。

どれだけ強固なディフェンスでも
ディフェンスリバウンドを取れなければ・・・


どれだけ強固なディフェンスでも
ディフェンスリバウンドを取れなければ
もう一度守らなければなりません。

反対にオフェンスリバウンドを取れれば
シュートを狙える有利な位置で
もう一度攻めることができます。

バスケットボールは確率のスポーツです。

オフェンスリバウンドが取れれば
オフェンスの回数が増え、
ディフェンスのかいすうを減らすことができます。

リバウンドは、リングが高いところにあるため、
背の高い選手が有利です。

しかし、身長が高くなくても
リバウンドが得意な選手はいっぱいいます。

さて、リバウンドに関して
大切なことはどんなことでしょうか?

それは・・・・



リバウンドを取りにいくときに
状況を 「見る」 「判断する」
ということが大切です。

もし、ディフェンスの時に
相手が飛び込んできそうなら
ボックスアウトして相手を止めることを判断します。

もし、相手がこないようなら
ボールに対してすぐにジャンプして
取りにいっていいでしょう。

このように、
どんな状況でも「ボックスアウト」という
判断はありえません。
状況によってはボールをすぐに
取りに行っていいでしょう。

相手がどう動くのか、何をしようとしているのかを
見極めるために、相手を「見る」ことが必要です。

そして、その見極めを「判断」に結びつけて
リバウンドをとりにいきましょう。


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2014/08/17 21:16|リバウンドTB:0CM:1
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#|2014/08/18(月) 13:34 [ 編集 ]
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