バスケットのちから~籠球論語~

バスケットボールの理論・知識・哲学・技術を独自の見解で紹介します。

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kiki(キキ)です。
高校時代は能代工業、京北高校、
土浦日大、明大中野高校、等々
東日本の全国区のチームと対戦!
その経験から得たバスケットボール
の見解を紹介します。


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シュートがうまいと思われているプレーヤーは

試合に出ることができます。




バスケットが点を取合う競技である以上、

シュートを決めることができるプレーヤーを

使わないコーチはいないでしょう。

シュートがうまいということは、

シュートのバリエーションが多いということです。

そして、シュートにいたるまでの技術を会得

していなければなりません。

ドリブルやステップ、クイックネス、

オフボールの動き方・・・

シュートに結びつく効果的な動きができ

そして、シュートした時、必ず決めるという

ことを目指しましょう。

まず、シュートについて研究しましょう。

シュートに関しての理論と方法を知り、

反復練習を繰り返し、シュート技術を

体得することが必要です。

そして、経験を積み実戦の中で

シュートの確率を上げていくのです。

シュートほど習得するのに難しい技術は

ありません。

失敗と成功を繰り返し、シューターを

目指しましょう。

大切なことは、技術や理論を頭で理解していても

適切で効果的な練習を何度も何度も繰り返さないと

シュートはうまくなりません。

練習においてのノーマークシュートは必ず決めること。

実戦練習でも決定確率にこだわること。

自分が努力したことに対して自信をもち、

シュートを打つこと。

だからと言って、

シュートは一人よがりではいけないことも

理解していなければいけません。

誰もがシュートすべきと思う時にシュートして、決める。

これが最も大切なことである。

2008/03/01 09:49|シュート・スキルTB:0CM:0
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