バスケットのちから~籠球論語~

バスケットボールの理論・知識・哲学・技術を独自の見解で紹介します。

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kiki

Author:kiki
kiki(キキ)です。
高校時代は能代工業、京北高校、
土浦日大、明大中野高校、等々
東日本の全国区のチームと対戦!
その経験から得たバスケットボール
の見解を紹介します。


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オリジナルの指導理論を確立する。

その指導理論を日々進化させる。

何事においても「これで完璧だ。」と思った時に

もう進歩はない。




バスケットのプレーに対して決して妥協してはいけない。

指導する上で根負けしないこと。

対人間であると自覚し、人間学を追及する。

選手の能力で状況の打破をはからない。

個人の能力を活かすのであって

個人の能力で勝負しない。

すなわち、能力、素質を育成中であると自覚する。

やりたいバスケットを勝ちにいくバスケットを見極める。

選手の動作、表情、態度で状況を把握できるように

コミニュケーションをはかり、また情報収集をおこたらない。

そして、チームにおいても、各人の状況を把握した上で

チーム状況を把握し、悪い芽は早く摘み取る。

また、悪い芽を利用して指導の一環とし、

さらなる、個人の成長、チームの育成をはかる。

バスケットは基本にはじまり、基本に終わる。

私はチームをもって指導しているわけではないけれども

いつでも指導者として貢献できる準備をしている。

あくまで私の理想である指導の考え方である。

2008/04/08 08:51|指導論TB:0CM:1
初めてコメントさせて頂きます。
我が家の子供たちは小学校に入ってすぐ、バスケットを始め、福岡の選抜チームに所属していましたが、現在はオーストラリアでプレーしています。
私もバスケは大好きで、いつもブログの更新を楽しみにしています。
子供たちも熱心にキキさんのブログを読んでは、大切なところをメモしています。
これからも、読ませて頂きたいと思っています。
MARINA #79D/WHSg|2008/04/14(月) 00:51 [ 編集 ]
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